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スーパーイオン化粧品や角質ケア商品など化粧品の正しい選び方を熊本市のエステ・金花がお教えします!



薬剤師としての専門知識を駆使しながら外側だけでなく内側からもアンチエイジングケアを、
自らがこだわりをもってセレクトしたアンチエイジング化粧品や健康関連商品をご提供致しております。
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化粧品の基礎知識

素肌の甦りのための3原則 〜新細胞免疫活性美容法〜

1.イオンpHバランス 2.ミネラルマイナスイオンバランス 3.免疫細胞バランス

女性の肌の老化は18歳から始まっている
美肌をとり戻すのに難しい理屈はいりません。
洗顔でお肌の汚れを落とし、 マイクロコラーゲン無添加ローションで潤いを与え、
マイクロアミノ酸乳液で皮脂を補うだけのことです。
■肌にとって化粧品は汚れ
しっとりした健康な素肌は、弱酸性です。多種多様の化粧品は素肌にとってゴミやホコリと同じといえるかもしれません。美しい素肌は清潔と水分補給。そして身体の内側から細胞の働きを活発にしていけたら・・・。
スーパーイオン化粧品は皮膚整理の原点に立って考え、作られています。化粧品はトラブルを避けるために、ご自分の肌をもっとよく知っておきましょう。

肌 の し く み

●皮膚の役目
皮膚の役目は@皮脂や汗等を排出するA体温を保つB紫外線や強い刺激物・毒物を険度まで吸収しないC体内のさまざまな臓器を保護し、28層のしくみで体液の蒸発を防ぐ…などの大切な働きをしており、身体の3分の2の皮膚を失うと生命にかかわる大切な役目です。

●皮膚の一生0.1_28日間
表皮は基底層からつくり出された細胞が、上へ上へと押し上げられ、28日間かけて旅をします。これがアカです。この28日間の過程ははわずか0.1ミリの厚さです。(ケラチニゼーション)
 同じようにみえる肌もこうして毎日生まれてかわっています。肌をつくる細胞分裂がもっとも活発になるのは夜10時から朝2時までの約四時間です。


知らなかったではすまされない化粧品のウソ・ホント 〜究極の美容法のためのイロハ〜

Q.製造元と発売元とではどう違うのですか?
A.化粧品の販売自体は自由販売ですが、製造元となるには製造業者としての届け出を厚生省に提出し、承認されたところだけが製造を許される許認可制度です。これに対して、発売元は許認可制度ではないので、全国に20000ほどの業者が氾濫しています。ですから商品をお選びになる際は、製品の裏面に記載されている表示をよく確かめた上で製造元か発売元かの違いを見極めてから購入するという方法も業者選びの一つのヒントになるでしょう。



Q.化粧品の広告には本当にオーバートークが多いのですか?
A.体内には弱アルカリ、皮膚には弱酸性と機能が違います。皮膚は排泄器官なので、化粧品を塗って皮膚がきれいになったり、シミが消えたり、シワがのびるということは化粧品の原料からは考えられません。ところが、日本でオーバートークとして大変問題にされているのは並行輸入の海外業者や一時的に急成長を続ける販売業者です。その類似点はすべてのメーカー(製造元)となるとPL法による製造者責任が重くのしかかってくるので慎重になるはずで、安全面から見ても製造元であるメーカーをお選びになる方がより好ましいでしょう。

オーバートークの一つの例としては、パラベン(防腐剤)があります。バラペンは30年以上も前から化粧品に含まれている防腐剤で、皮膚に対する刺激が大変強いことから100種類ある指定成分の一つとして国から注意を促されてきました。ところが、このパラベンを入れなければ化粧品は作れないという説明をしたり、植物性のパラベンを使っているとか、分子の大きいパラベンだから安全だと偽ったりして消費者を惑わせ、組織を守ろうとしてきました。

より安全により美しくというコンセプトから発想されるべきものであるはずの化粧品が、このような商売上の単なる商品として取扱われてしまうということは大変残念なことです。




Q.化粧品理論は本当に問題が多いのですか?

A.皮膚は排泄器官で、身体も排泄器官であることは同じです。口から補給される乳酸菌やベータグルカン(霊芝)、こうぼエキス(ビフィズス菌)は、体内に入ると身体を弱アルカリに保ったり、体内に酵素を発生させ体内のコラーゲンを保持する効果があります。

ところが、同じものを皮膚につけても角質層に入って体内に作用するということはありえません。これは間違った理論です。

ですが、化粧品を売るためにはこういう間違った理論を正当化して表現していかないと難しいと思われているため、このような理論が横行しているのです。このことは大変残念なことです。消費者の方は自己責任で、皮膚と体内は違うのだということを認識しておく必要があります。

健康食品の原料と化粧品の原料とは本来、まったく違うものであるべきなのに、混合されて使われていることもまた、残念な限りです。リポゾームやキチンキトサンが体内に入って活性化するという理論が5〜6年前にもてはやされましたが、今ではそんな理論を口にする人は誰もいません。




Q.美肌づくりの最大のポイントはなんですか?

A.あなたは若返るとか、活性化という言葉に弱くありませんか。活性という言葉とイオンという言葉を結びつけた化粧品はたくさんあります。が、本当に肌が言葉だけで活性すると思いますか? 美白という言葉があります。が、本当にクリームで美白すると思いますか?

化粧品に配合された異物成分や大気の汚れなどは全てプラスイオンを発生。プラスイオンは体内の血液を汚してしまい、肌の老化を促進します。若々しい美肌を取りもどすためには、皮膚のpHを〈弱酸性=健康値〉に維持することがポイントです。
ゴールドイオン酵素化粧品が、美容界の奇跡と呼ばれるのはこのためです。



あなたの化粧品は安全・安心という世界に向かって進化していますか?

全女性が求めている美しい素肌とは?

美しい素肌の条件


1.キメが細かいこと
2.水分・油分の留保が適度であり、しっとりとした潤い感があること
3.弾力と張りがあること
4.素肌に透明感があり、血色が良いこと
5.色素沈殿がないこと

細胞構成物質以外は皮膚にとってすべて異物です。エラスティン、コラーゲン、ヒアルロン酸、スクワラン、これらはすべて真皮のの中の細胞構成物質です。
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人間は海から生まれてきたと言われて五千年。人間の体液や血液と海水の成分が同じことからの発想です。海は表層水・深層水・超深層水の3層に分かれ、人間の肌も大きくは角質層・中皮(基底層・有極層・顆粒層)・真皮の3層で構成されています。

海も人間の皮膚も浸透圧作用によってコントロールされていると考えられています。海の深層水にはカルシウムやマグネシウムが含まれ、超深層水には1000tの中に4mgの純金やマンガンやニッケル等のミネラル元素が多く含まれるミネラル単糖類なのです。また深層水ではアトピーの子供に60%の効果があるといわれているのです。海水の活性力が純度を保ち続ける秘訣です。

当社の化粧品は、超深層水理論に基づいて誕生した21世紀の化粧品なのです。
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あなたの使っている化粧品は進化していますか?

化粧品の分類

合成化粧品

[成分]
鉱物油、アルコール、防腐剤、殺菌剤、色素、香料、乳化剤 など
油分は鉱物油で、お肌によくないものばかりが主成分になっています。

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自然化粧品

[成分]
ベータグルカン(霊芝)、ビフィズス菌、DNA核酸、酵母エキス、植物エキス、ミルクペプタイト、パラベン(防腐剤)
健康食品の原料を化粧品に応用したタイプで、お肌にとっては異物になる成分が多く含まれています。パラベン配合など、古いタイプの化粧品です。

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新バイオ化粧品

[成分]
ヒアルロン酸コラーゲン、アロエ、海藻ゲル、粘土ゲル、生命持続ゲル、パラベン(防腐剤)、リポソーム など
無香料、無着色、ノンオイル、ノンアルコールですが、保成分(ゲル)は真皮を活性せず、リポソームも真皮までは浸透しません。しかもパラベンは皮フ炎症の元凶です。

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スーパーイオン酵素化粧品

GOLD ONE [成分]
天然保湿成分(生命持続ゲル)、極小微コラーゲン、ヒアルロン酸、極小微アミノ酸、植物性スクワラン、エラスティン、純金箔、セラミカルイオン水(マイナスイオンウォーター)
パラベンはもちろん、添加物をすべてとり除き、素肌と同じ弱酸性。しかも唯一の皮フ活性成分、純金イオン効果を配し、細胞を内側からいきいきと活性させます。


皮フは本来、排泄器官。化粧品のすべてが皮フにとっては異物です。肌を内側から活性させる唯一の成分は純金イオン〈セラミカルウォーター(マイナスイオン)〉です。細胞の水分留保と新陳代謝を促します。

※類似品にご注意下さい
純金化粧品の類似品は、鉱物油など肌によくない成分でできた合成化粧品の中に、ただ金箔を入れているだけです。



ご存知ですか? 『刺激成分(旧指定成分)』はお肌に悪い成分です。

あなたの知識は間違っている!?


あなたは化粧品の容器や箱に表示してある「成分名」を「良い成分」であると勘違いしていませんか?
2001年3月まで厚生省が、アレルギーや接触刺激、皮膚毒性、発がん性など、安全上問題があるために表示を義務づけたもの、それが「刺激成分(旧指定成分)」なのです。

ほとんどの化粧品には、防腐剤をはじめ、殺菌剤、酸化防止剤、合成界面活性剤などの皮膚刺激物質、毒性物質が必ず配合されています。これらは表皮の基底細胞層まで侵入して、メラニン細胞層を直撃。シミ、ソバカス、黒皮症の原因になります。(約100種類あります)

2001年4月からは全成分表示になったため、より一層分かりにくいのが現状です。
バラペン・・・この成分刺激成分
お肌に良いと思って使っていた成分が、実は一番のトラブル肌の元凶なのです。



刺激(旧指定)成分の役割は?


お肌に悪い「刺激成分(旧指定成分)」をいれなければ作れないのが、従来の化粧品の現状です。

■鉱物油
化粧品の基本的存在が油性成分です。石油系から作られるものが多く、接触性皮膚炎やアレルギー性皮膚炎を起こし、敏感肌やアトピー肌に変化させる作用があります。

■乳化剤
油性成分と水をなじませるための配合剤。界面活性剤、分散剤などに分かれています。皮膚から脂肪を奪い取り、角質たんぱくを変化させ、短期間に皮膚を乾燥肌に変える作用があります。

■香料
合成香料は安価なことから、いくつかを配合して、高価な天然香料に似せた香りを作っています。皮膚を刺激したり、アレルギーの原因を作り出す作用があります。

■殺菌・防腐剤
クリームや乳液などはバクテリアやカビにとって住み心地が良く、腐敗しやすいのです。量産された化粧品の保存に必要不可欠です。

■酸化防止剤
長時間店頭に置かれていたり、使用している間に油性成分が空気中の酸素によって酸化されます。過酸化物が生じ、悪臭などがして、品質が低下するのを防ぐために使われます。




今お使いの化粧品を見てください。

あなたはこんな成分の入った化粧品を使い続ける勇気がありますか?
化粧品によく使われている「刺激成分」のほんの一例です。刺激成分の入った化粧品が、本当はトラブル肌の一番の原因だということに気づいてください。
刺激成分 用途 毒性
パラベン
(防腐剤)
殺菌、防カビ、保存剤、クリーム、ローション、口紅等 すべての化粧品に入っている防腐剤の一つ。近年、危ない成分として指摘されている。皮膚炎症の元凶で、体内の生体機能にも影響を与えるといわれている。
エデト酸塩 変質防止剤、保存剤、ローション、クリーム、ファンデーション等 皮膚、粘膜に刺激。ぜんそく、皮膚発疹などのアレルギーを起こす。
酢酸トコフェノール 酸化防止剤、栄養クリーム等 弱いアレルギー反応
シブチルヒドロキシトルエン 各化粧品の酸化防止剤 皮膚炎、過敏症を生ずる。飲み下すと血清コレステロール上昇。異常行動を起こす。
安息香酸塩 殺菌、防腐剤、ハンドクリーム等 皮膚、粘膜、眼、鼻、咽喉に刺激。飲み下すと胃障害を起こす。
セタノール 油分(エモリエント剤)、ローション、クリーム、乳液等 弱いアレルギー反応
クロロブタノール 殺菌、防腐剤、アイローション、ベビーオイル等 皮膚炎が報告されている。飲み下すと、むかつき、嘔吐、胃炎を起こす。
サリチル酸 殺菌、防腐剤、ヘアクリーム、サンタンローション等 皮膚から吸収される。皮膚、粘膜を刺激、腐蝕し発疹を起こす。
オキシベンゾン ヘアローションの殺菌剤、紫外線吸収剤 皮膚から吸収され、急性致死毒性がある。少量でも飲み下すと、むかつき、吐き気。
ポリエチレングリコール 保湿剤、界面活性剤、クリーム、化粧水、リンス等
皮膚毒性は弱い。発がん性が報告されている。発がん促進作用もある。
プロピレングリコール 多価アルコール、保湿剤、日焼け止めクリーム、ローション、シャンプー等 人によって接触アレルギー、接触皮膚炎が認められてる。
還元ラノリン 油分(エモリエント剤)、乳液、モイスチャークリーム等 接触性皮膚発疹、アレルギー性皮膚炎
パラフェノールスホン酸亜鉛 収れん剤、アストリンゼント、トニック等 弱いアレルギー反応
トリエタノールアミン 乳化剤、分散剤、湿潤剤、クレンジングクリーム、ミルキーローション等 皮膚から吸収され、皮膚粘膜、眼を刺激する。発がん性の報告がある。
ソルビン酸 クリーム類の乳化剤、カビ防止剤、保存剤、湿潤剤 敏感な皮膚、粘膜を刺激する。環境中の亜硝酸と反応して発がん性となる。



刺激(旧指定)成分による皮膚炎は?


■累積性皮膚炎
基礎化粧品を使い続けることによって起きる皮膚炎。それが「累積性皮膚炎」です。化粧水、乳液、クリーム等は、水と油を混ぜて作りますので、界面活性剤、乳化剤の添加物が必要不可欠です。使い続けると、皮膚膜を保つメカニズムが破壊され、累積性皮膚炎の引き金となります。

■アレルギー性接触皮膚炎
化粧品に含まれている香料、色素、防腐剤などに皮膚が拒絶反応を示して起こる症状です。

■色素沈着型化粧品皮膚炎
アレルギー性接触皮膚炎を繰り返していると、皮膚が黄色くなったり、黒くなったりします。顔色黒皮症タイプ。

■刺激性皮膚炎
十分安全性を考えて作られた化粧品も、繰り返し使用したり、管理がよくないと、濃縮されたりして、刺激性が出てトラブルを起こします。

■アトピー性皮膚炎
プラスイオンが発生させる波動が皮膚に刺激を与え、その抗体物質がアトピー性皮膚炎の主原因と考えられるようになりました。



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